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特許出願中

原料は愛媛県内子町産の無農薬玄米

泉谷棚田
愛媛県内子町

原料の玄米は日本の棚田百選にも選ばれた標高 450mの泉谷棚田で収穫されます。
生活排水のない清らかな水、澄んだ空気と土壌が稲穂を安全に育てます。

この泉谷棚田の契約農家の栽培した無農薬玄米だけが「玄米核酸」の原料になります。

内子町のご紹介

【キラリと光るエコロジータウン内子】

内子町は小田川をはじめとする豊かな自然の中で、町内各地の特色ある地域文化を大切にしながら、小規模であっても、生き生きと輝く町を目指しています。この姿勢と町の将来像を集約し、このキャッチフレ-ズを掲げています。

【娯楽の殿堂 内子座】

この劇場は、木蝋や生糸等の生産で経済的にゆとりのある時代に、芸術、芸能を愛してやまない人々の熱意で生まれた木造の劇場。あるときは歌舞伎、人形芝居、あるときは落語、映画等、農閑期には、もてはやされ出し物が内子座を彩り、人々の心の糧として大切にされました。

【歴史深く、美しい自然に囲まれた文化の里 内子町】

町の中央部を流れる清流 「小田川」、1916年創建木造2階建て瓦葺き入母屋造りの「内子座」、毎年 5月に開催される「大凧合戦」、小田川流れる南方に伝統技術を擁し今尚受け継がれる「大洲和紙」など、
今日もたくさんの観光客をむかえる。町並み、家屋、空気、水、人々全てが内子町を愛し、以心伝心の気持ちを大切に日々暮らしています。

製造元は「有限会社 食品加工研究所」

玄米核酸の製造元は喜多郡内子町五十崎地内にある『有限会社 食品加工研究所』。その中にある『農産物加工研修所』では、参加者が自分の課題に応じて、製造方法をそれぞれ研究しています。

<主な研究内容>

  • 玄米核酸→みそぎ棚田、清水善二郎氏の栽培した農薬不散布米を使用し、アスペルギルス ニガー属の麹菌を使い、核酸・アミノ酸を生成する。
  • 菌の研究→菌叢の研究
  • 大豆の研究
  • まめ焙り…α化した白米を飴で固めたもの
  • みそ…自家製の米・麦・大豆を使い、みそとする
  • クッキー…自家製玄米をクッキーとする

こういった研究からさらに、代替エネルギーの研究→間伐システムの研究→植物栽培技術の研究→植物工場の研究植物由来の有用物質の探索を行っています。